趣味の硬式テニスを生かし、硬式テニス用品のネットショップ ビーバームを開業し起業した元サラリーマンです。開業までの道のりや、開業後の日々の出来事を気ままに書いています。

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ナタリア・ロシナ氏の講演会
昨日、大阪市にある大阪産業創造館で、ナタリア・ロシナ氏による講演があり、私も聞きに行って来ました。

今回はナタリア氏が昨年12月に「夕張への手紙」という本を出版された記念の講演で、講演のタイトルは「北の起業家ナタリアの「転んでもただでは起きない生き方」」でした。

ナタリア氏は、モスクワ生まれのニュージーランド人の女性で、現在は札幌市在住です。

1995年に来日され、2003年にハチミツ関連商品を販売する有限会社フォーオールを設立し、代表取締役を務められています。

一方で、先日財政破綻した夕張市を活性化するために、勉強会を企画するなどの活動もされています。

お話しを聞いていて感じたことは、バイタリティがあって、日本人にありがちなあいまいさがなくてやることがはっきりしているということでした。

私なんかは日本人でかつ生まれ育った日本で起業することも大変だと感じているのに、ナタリアさんは異国の地で起業されたわけですから、並大抵の苦労ではなかったと思います。

ナタリア氏の言葉で印象に残ったのはまず「すぐに行動する」ということでした。

それには小さいことから始めることがコツだとおっしゃっていました。

例えば今回ナタリア氏は本を出版されましたが、最初は自費出版をされたそうです。

いきなり最終目標の出版にこぎつけようとするのではなく、まずはその手前のより小さな自費出版という行動を取られたわけです。

また、「会社には経営理念が必要で、経営理念以外のことはやらない」とおっしゃっていました。

ちなみに有限会社フォーオールの経営理念は「みんなの健康」だそうです。

これに反することはやらないとはどういうことかと言いますと、例えばたばこを吸う人は社員として採用しないそうです。

徹底していますね。

今回のセミナーでは刺激を受けることができました。
これからもこういったセミナーに参加しようと思います。


私が運営するテニスショップです。
テニスショップ ビーバームは、なぜかもう一度利用したくなる心の安らぐショップです!


コンサルタントの先生を訪問
昨日、コンサルタントの先生の事務所に行って来ました。

いろいろとお話をさせていただきましたが、特に2点に力を入れていきたいと思います。

1つ目は似顔絵Tシャツの広告です。
似顔絵Tシャツについては、ショップの独自性を出すためにも力を入れていきます。

2つ目はショップへのアクセス数アップです。
もっと多くの人にテニスショップ ビーバームを知っていただきたいですね。

ただいくら多くの方に来ていただいても、サイトに魅力がなければ意味がありませんので、そこは肝に銘じて取り組みます。

いろいろやることがありますね。
がんばろう。


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テニス肘の治療へ
昨日、大阪府豊中市にある千里三浦整骨院へ行って来ました。

他の患者さんがいない時間の方がじっくりと治療ができると先生が言われましたので、診察時間外に診ていただきました。

テニス肘の治療に関しては、お医者さんにより考え方がかなり違うようです。

完全に治るまではテニスをしないように言うお医者さんもいますが、千里三浦整骨院の先生は逆にテニスをしてくださいと言われます。

テニスをすれば具合が悪い部分が痛くなることでわかるので、そこを集中して治療するという考え方です。

もちろん、あまり無理して症状を悪化させてはいけませんが…。

来週も治療していただくことにしました。
少しでも早くテニス肘が治ることを祈るばかりです。


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大阪府知事選挙について
昨日、私が住んでいる大阪府の知事選挙がありました。

結果は、メディアが伝えているように、弁護士でタレントの橋下徹氏が圧勝。
こんなに差がつくとは正直思っていませんでした。

やはり知名度があることが大きかったんでしょうね。

橋下氏には、私個人的には財政を何とかしてほしいと思っています。

大阪府の財政状況は今や全国最悪レベル。

1990年代初めのバブル崩壊以降、景気対策や関西空港関連の事業、あるいは第3セクターの破たんなどの影響で府債が膨らむ一方、税収の柱である法人2税が大きく落ち込み、一般会計は9年連続で実質収支が赤字です。

借金である府債発行残高は約5兆円で、3兆円の財政規模を大きく上回っており、借金返済を先送りし、返済のための基金から一般会計に貸し出して、財政再建団体への転落を回避している状態です。

このままでは財政破綻は時間の問題だと思います。

ただ、今までも手をこまねいていたわけではありません。

府の職員はすでに財政再建のために全職員がボーナスカットなどをしており、自治体の給料を比較するラスパイレス指数では、都道府県で42位になっています。

とはいえ、やはり支出を抑えるだけでは財政再建は難しいでしょう。

収入を増やすことが大切だと思います。
要するに、経済の建て直しです。

最近、本社機能を大阪から東京に移転する企業が増えているという話をよく聞きます。
私が以前勤めていた会社も、本社機能を大阪市から東京へ移しました。

このままだと大阪から企業がどんどんなくなってしまいます。

ビジネスだけに限ったことではないですが、東京と量や規模で勝負しても勝てるわけがないです。

人口が違いすぎますから。

抽象的な表現ですが、大阪の個性を出していって差別化を図るべきでしょうね。

とにかく、橋下新知事に期待したいです。


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テニスレッスン2コマ目
昨日の続きです。

2コマ目のテニスレッスンは、雪がやんだため通常通り屋外のテニスコートで行われました。

テニスレッスンは、最初はいつも通りテニスコーチからの球出しから始まりましたが、途中から1人づつ順番に、隣のテニスコートでテニスコーチからマンツーマンでのテニスレッスンを受けました。

ちなみに残りのテニスレッスン生は、テニスコートのクロス半面を使ってシングルスのポイントマッチをしていました。

私はバックハンドストロークをリクエストしました。

そのテニスコーチから、もっと下半身を使って打つようにとよく言われていますので、矯正しようと思ったからです。

すると、テニスコーチから「それでは逆クロスに打つ練習をしましょう。」と言われました。

私はどちらかと言うとクロスに打つよりも逆クロスに打つ方が苦手ですので、ちょうどいい練習です。

テニスコーチから一番言われたことは、ラケットヘッドよりもグリップを先行させて打つことです。

やってみると、打ったボールがどうもアウトしてしまいます。

すると、テニスコーチから「グリップをもっと厚くすると打ちやすくなります。」と言われました。

バックハンドストロークを打つ時のグリップが薄いということも、今日に限らず普段からよくテニスコーチに言われていることです。

言われているわりにはなかなか直りませんが…。

バックハンドストロークが逆クロスにうまく打てないと、デュースサイドでのリターンでサービスがセンターに入って来た時に苦労しますので、もっとうまく打てるようにしたいです。

テニスレッスンの最後はダブルスのポイントマッチ。

調子自体はまずまずでしたが、最後は負けて終わってしまいました。

勝ってすっきりと終わりたかったです。


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ジョコビッチが全豪オープンテニス初優勝!
テニスの全豪オープン最終日は27日、当地のロッド・レーバー・アリーナで行われました。

男子シングルスは第3シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)が、ジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)を4−6、6−4、6−3、7−6(7−2)で下し、4大大会初優勝を飾りました。

ジョコビッチは第1セットで今大会初めてセットを失いましたが、その後2セットを連取。
第4セットはタイブレークの末、ツォンガを振り切りました。

ジョコビッチはセルビア人男子として、4大大会シングルス初制覇を果たしました。

20歳と250日での優勝は、1969年の大会オープン化後4番目の若さ。
優勝賞金137万豪ドル(約1億2900万円)を獲得しました。

優勝したジョコビッチもすばらしいですが、ツォンガも今大会の台風の目となって盛り上げてくれましたね。

今後の活躍が期待されます。


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今週もテニスレッスン2コマ
今日は先週に続いて、テニスレッスンを2コマ連続で受けて来ました。

大阪の自宅を出る時、雪は降っていませんでしたが、テニスクラブがある京都は雪が降っていました。

こんな日でもテニスができるのは、屋内のテニスコートがあるおかげです。

まず屋内のテニスコートでの1コマ目のテニスレッスン。

全部で11名と人数が多く、また寒かったこともあり、やたらと走って打つ練習が多かったです。

少々バテ気味の方もおられました。

テニスコーチの球出しだけでなく、打ち合いでも走ることになりました。

ダブルスの形式練習で、チャンピオンペアが2人ともステイバックし、チャレンジャーペアがアプローチショットを打って2人ともネットに詰めて勝負をしました。

チャレンジャーペアはノータッチエースを取られると、罰ゲームとしてテニスコートの周りを1周しないといけませんでした。

普段ならあきらめて見送るボールでも、みなさん必死でテニスラケットに当てにいきます。

いい練習になりますが、アウトボールでも取りに行ってしまいがちになりますので、そこは気をつけないといけませんね。


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シャラポワ全豪オープンテニス初優勝!
テニスの4大大会今季第1戦、全豪オープン第13日は26日、女子シングルス決勝が行われました。

昨年準優勝の第5シード、マリア・シャラポワ(ロシア)が、第4シードのアナ・イワノビッチ(セルビア)を7−5、6−3で下して同大会初優勝を飾り、優勝賞金137万豪ドルを手にしました。

シャラポワは、2006年の全米オープン以来3度目の4大大会制覇となり、17回目のツアー優勝となりました。

それにしても7試合で1セットも落とさない戦いぶりは見事でした。

昨年苦しんだ右肩の不安が消え、サービスに本来の切れが戻ったことが大きかったようです。

今年は幸先の良いスタートを切りましたね。

一方惜しくも敗れたイバノビッチですが、来週発表される世界ランキングで2位に上昇することが確定しています。

あとは明日の男子シングルス決勝を残すのみ。
楽しみです。


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寒風テニス
今日は所属しているテニスサークルの練習会に参加しました。
場所は大阪市にある靭テニスセンター。

靭テニスセンターでテニスをするのは久しぶりです。

と言うより靭テニスセンターで練習があった時に、私がたまたま参加していなかっただけのことですが…。

参加者は全部で7名、うち2名がゲスト(男女1名づつ)でした。
人数が多くなったため、練習時間を3時間から4時間に増やしました。

靭テニスセンターはハードコートなのですが、最初のうちはストロークのタイミングが合いません。

最近は球足の遅いオムニコートでテニスをすることが多いため、振り遅れ気味でした。

テニスレッスンで通っているテニスクラブにもハードコートはありますが、ハードコートの割には球足が遅いです。

たまには球足の速いハードコートでも練習した方がいいですね。

それから今日もとても寒く、途中で雪がちらついていました。
雪がちらつく中でテニスをするなんて久しぶりです。

人数が多かったので物足りないくらいかなと思いましたが、ハードコートはやはり疲れます。
ケガをしないように気をつけないと…。


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フェデラーが敗退!
テニスの全豪オープン第12日は25日、当地のメルボルン・パークで男子シングルス準決勝などが行われました。

3年連続4度目の優勝を狙った第1シードのロジャー・フェデラー(スイス)が、第3シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)に5−7、3−6、6−7(5−7)のストレートで敗れる波乱がありました。

20歳の新鋭ジョコビッチは強いサーブを主体に積極的に攻めました。

フェデラーの全豪での敗北は、2005年準決勝のマラット・サフィン(ロシア)戦以来で、全豪での連勝は19で止まりました。

また4大大会の決勝に進めなかったのは、2005年の全仏オープン以来で(この時は準決勝でラファエル・ナダル(スペイン)に敗れました)、4大大会でストレート負けするのは、2004年の全仏3回戦以来15大会ぶりです。

世界ランキング3位のジョコビッチは、全豪では初めての決勝進出で、昨年の全米オープンに続く2度目の四大大会決勝進出となりました。

初のグランドスラム制覇をかけて、決勝でノーシードのジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)と対戦します。

ジョコビッチにしろツォンガにしろ、勢いのある若手が勝ち上がってきたという感じですね。

フェデラーは悔しいでしょうけど、自分に対抗できる選手が出てきた方がモチベーションが上がると思いますので、逆にいいかもしれませんね。


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ネット関連のセミナーに参加
(株)ヒューゴ新春講演会
今日は(株)ヒューゴが主催する講演会に行って来ました。

講演会のタイトルは「2008年のネット集客はこうなる!!」。
講師は(株)ヒューゴの代表取締役である加藤学氏。

会場は、大阪市にあるハートンホテル南船場でした。

講演の内容とは関係ありませんが、今日はむちゃくちゃ寒かったです。
昨日もそうでしたが、大阪でも雪がちらついていました。

私は昨年一度(株)ヒューゴのセミナーに参加したことがあります。
そのセミナーは参加費無料だったのですが、無料にしては中身が濃いという印象を受けました。

今回の講演会も参加費は無料でしたが、内容は充実していたと思います。

前半はケースごとに、売上を上げるために何をするべきかというお話しでした。

例えば検索エンジンで上位に表示されるのに売れないケース、アクセスがあるのに売れないケース等、それぞれのケースに応じた対策のお話しでした。

後半は、(株)ヒューゴのクライアント企業1社の社長と加藤氏のトークセッション。
お二人の掛け合いが面白かったです。

私の硬式テニス用品のネットショップに取り入れることができそうな内容がありましたので、早速取りかかろうと思います。


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シャラポワ好調、ナダルは敗退
全豪オープンは大会第11日の24日、男女シングルス準決勝などが行われました。

女子シングルス準決勝第1試合では、初優勝を狙う第5シードのマリア・シャラポワ(ロシア)が、6−3、6−1で第3シードのエレナ・ヤンコビッチ(セルビア)を圧倒し、2年連続の決勝進出を決めました。

元女王のシャラポワは、昨年はセリーナ・ウィリアムズ(アメリカ)に決勝で敗れて、準優勝に終わっています。

今大会では準々決勝で第1シードのジュスティーヌ・エナン(ベルギー)を下すなど好調で、まだ1セットも落としていません。

また第2試合では、第4シードのアナ・イバノビッチ(セルビア)が第9シードのダニエラ・ハンチェコバ(スロバキア)に0−6、6−3、6−4で勝ち、全豪では初めて、自身2度目の四大大会決勝進出を決めました。

この結果、女子シングルス決勝は、シャラポワ対イバノビッチの対戦となりました。

今大会のシャラポワは勢いがありますね。

一方男子シングルス準決勝では、ノーシードの世界ランキング38位、ジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)が第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)を6−2、6−3、6−2のストレートで破る波乱を起こしました。

ツォンガは強烈なサーブとグラウンドストロークでナダルを圧倒し、約2時間で勝利を収めました。

ツォンガは四大大会5度目の出場で初の決勝進出です。

ちなみに、同大会でノーシードの選手が男子決勝に勝ち上がったのは、2006年のマルコス・バグダティス(キプロス)以来の快挙となります。

25日の準決勝、ロジャー・フェデラー(スイス)対ノバク・ジョコビッチ(セルビア)の勝者と優勝を争います。

ツォンガも勢いがありますので、個人的にはフェデラーとの対戦になると面白いのですが…。


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初めて商い繁盛館へ
商い繁盛館
今日は大阪市にある商い繁盛館のセミナーを聞きに行ってきました。

商い繁盛館は大阪市が開設した施設で、商店の経営者や新規でお店を開きたい人を支援しています。

商い繁盛館が提供しているサービスは、実店舗を対象にしたものが多いのですが、今回のセミナーはネット関係の内容でしたので、受けてみることにしました。

ちなみに、商い繁盛館に行ったのは今回が初めてです。

セミナー内容は、Web2.0とはどういったものかという説明と事例の紹介、Web2.0をネットショップにどうやって活用するか、また実際に活用しているサイトの紹介といったものでした。

全体的には基本的な内容が中心だったと思います。

このセミナーの中で、ネットショップを利用するお客様が、どういったことで嬉しく感じるのかをネット上で調べるコツを教わりました。

早速調べて、私の硬式テニス用品のネットショップでできることがあれば、取り入れていこうと思います。

先述のように、商い繁盛館が提供しているサービスは、実店舗を対象としたものが多いのですが、ぜひネットショップに対するサービスの充実を期待します。


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フェデラーが準決勝へ進出
テニスの全豪オープン第10日は23日、当地のメルボルン・パークで男女シングルス準々決勝などが行われ、ベスト4が出そろいました。

男子で3連覇を狙う第1シードのロジャー・フェデラー(スイス)は、第12シードのジェームズ・ブレーク(アメリカ)を7−5、7−6(7−5)、6−4で下し、5年連続の準決勝進出を決めました。

ちなみに、4大大会では15大会連続の準決勝進出です。

また第3シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)がダビド・フェレール(スペイン)にストレート勝ちし、初の準決勝進出を果たしました。

この結果、準決勝はフェデラー対ジョコビッチ、第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)対ノーシードのジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)の組み合わせとなりました。

一方女子では、第4シードのアナ・イワノビッチ(セルビア)が、ビーナス・ウィリアムズ(アメリカ)を下し、初めてベスト4に進みました。

いよいよ佳境に入ってきましたね。


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思い切って…
今日はずっとサイトの自己紹介ページを変更していました。

変更後のページはこちらです。
http://www.beebalm.co.jp/information/beebalm_manager.html

変更しようと思ったきっかけは、昨年12月、月一回参加しているネットショップの勉強会であるゆびきり会で、ゲストの方の講演を聞いたことでした。

以前にもこのブログに投稿しましたが、その時に講演されたのは、、制服道場という飲食店のユニフォームを専門に扱うネットショップを運営されている、細見雅也氏でした。

そのサイトの細見氏の自己紹介ページを見て、ものすごくインパクトを受けたんです。

以下のページです。
http://www.uni-work.co.jp/soccer/pro.html

「ここまでプライベートなことを公開するのか。」と思いました。
細見氏のキャラが立っているというか、ブランド化されている感じですね。

そのおかげか、お客さんから細見氏ご指名で電話がかかってくることもよくあるそうです。

一方変更前の私のサイトはといえば、本当に簡単な自己紹介にとどまっていました。

お客様の信頼を得るためには、店長である私自身について知っていただくことが大切だと頭ではわかっていましたが、プライベートなことをサイトで公開することに躊躇していたんです。

しかし、細見氏のサイトを見てそれではだめだと思いました。

ネットショップは店員とお客様が直接顔を合わせることができませんから、お客さんの立場で考えたら、サイトを運営している人がどんな人かよくわからないと、そのサイトを利用する際に不安を感じるのは当たり前ですよね。

もっとお客さんの立場で考えないといけないなと思います。


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シャラポワがエナンに快勝
テニスの全豪オープン第9日は22日、当地のメルボルン・パークで男女シングルスの準々決勝などが行われました。

女子で第5シードのマリア・シャラポワ(ロシア)が、第1シードのジュスティーヌ・エナン(ベルギー)を6−4、6−0で下し、4年連続の準決勝進出を果たしました。

昨年準優勝のシャラポワは強いフォアで優勢に進め、ストレート勝ちしました。

同じく女子シングルス準々決勝で、昨年の覇者で第7シードのセリーナ・ウィリアムズ(アメリカ)が、第3シードのエレナ・ヤンコビッチ(セルビア)に3−6、4−6のストレートで敗れ、2年連続4度目の優勝を逃しました。

ヤンコビッチは全豪初のベスト4進出です。

この結果、準決勝でシャラポワとヤンコビッチが対戦することになりました。

シャラポワの2006年全米オープン以来の四大大会優勝はなるのでしょうか?


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整骨院へ
昨日、テニス肘の治療のため整骨院へ行って来ました。

今通っている整骨院は、大阪府豊中市にある千里三浦整骨院というところです。
北大阪急行の桃山台駅の近くにあります。

この整骨院はインターネットでたまたま見つけました。

どうして目に留まったかというと、独特の治療法を行っているからです。

整骨院というと、ケガをしたところに電気をあてる治療をするところが多いようですが、私が受けている治療法はそういったことはしません。

また、テニス肘であればだいたい5回以内の治療で良くなるとホームページに書かれてあります。

先生のお話では、通常の治療は患者さんの自然治癒力に頼るのですが、この整骨院で行う治療は修理や修繕といったイメージだそうです。

もちろん通常の治療も行っていて、どちらにするかは患者が選べます。

ただ、特別な治療には保険がきかないのが少し痛いですが…。

なお実際に行く前に一度ホームページから問い合わせをしてみました。
その対応を見てから行くかどうかの判断をしようと思ったからです。

すぐに丁寧な返答があったため、信用できると思い行ってみました。
今では、もっと早く行っていれば良かったと思っています。


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フェデラーがベスト8進出
テニスの全豪オープン第8日は21日、当地のメルボルン・パークで男女シングルスの4回戦などが行われ、ベスト8が出そろいました。

男子で3連覇を狙う第1シード、ロジャー・フェデラー(スイス)は第13シードのトーマス・ベルディハ(チェコ)に6−4、7−6(9−7)、6−3でストレート勝ちし、5年連続の準々決勝進出を果たしました。

フェデラーは全豪での連勝を歴代3位タイの18に伸ばしました。

第3シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)は元世界ランキング1位の第19シード、レイトン・ヒューイット(オーストラリア)にストレート勝ちし、第5シードのダビド・フェレール(スペイン)もファン・カルロス・フェレーロ(スペイン)を破って8強入りしました。

女子では第9シードのダニエラ・ハンチュコバ(スロバキア)が逆転勝ちし、5年ぶりの準々決勝に進みました。

また第7シードのビーナス・ウィリアムズ(アメリカ)、第9シードのダニエラ・ハンチュコバ(スロバキア)、第29シードのアニエスカ・ラドワンスカ(ポーランド)も8強入りしています。


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テニスレッスン2コマ目
昨日の続きです。
2コマ目のテニスレッスンは、屋外のテニスコートに移動しました。

人数が少なく、私を入れてわずか3人。
そのため、いきなり実践的な練習から始まりました。

まずはサービスダッシュの練習でした。
レッスン生3人対テニスコーチ(正コーチ+見習い(?))で行いました。

しかし、なかなかポイントが取れません。

テニスコーチは決してリターンをハードヒットしているわけではないのですが、確実に足元に沈めてこられます。

やはりリターンが足元に沈んでくると苦しいです。
なかなか攻撃できませんからね。

次は逆に見習い(?)のテニスコーチがサービスダッシュをし、レッスン生がリターン側になりました。

サービスは手加減されているのはわかるのですが、それでも思うように足元に沈みません。

まだまだですね。

最後はダブルスのゲーム。
私と見習い(?)のテニスコーチがペアになりました。

そのテニスコーチはさっきのサービスダッシュを延々やっていたおかげで、ヘロヘロの状態です。

そのテニスコーチに「任せますから。」と言われました。
そんなこと言われても、こっちもテニス肘で本調子じゃないのに…。

結局は勝ったのでよかったですが。
天気も少し雨が降ったものの何とかもちました。

来週も2コマ受けようかな…。


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フェデラー大苦戦
テニスの全豪オープン第6日は19日、当地のメルボルン・パークで男女シングルスの3回戦が行われました。

3連覇を狙う第1シードのロジャー・フェデラー(スイス)がノーシードの世界ランキング49位、ヤンコ・ティプサレビッチ(セルビア)に6−7(5−7)、7−6(7−1)、5−7、6−1、10−8のフルセットで辛くも勝ち4回戦に進みました。

フェデラーらしくないですね。
何かあったんでしょうか?

第7日の20日には男女シングルス4回戦などが行われ、女子で第1シードのジュスティーヌ・エナン(ベルギー)が予選から勝ち上がった謝淑薇(台湾)を6−2、6−2で退けました。

第5シードのマリア・シャラポワ(ロシア)もエレーナ・デメンチェワ(ロシア)に6−2、6−0で快勝し、両選手は準々決勝で対戦することになりました。

昨年優勝の第7シード、セリーナ・ウィリアムズ(アメリカ)、第3シードのエレナ・ヤンコビッチ(セルビア)もベスト8に進みました。

一方男子は、第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)が相手の途中棄権で勝ち、ノーシードのジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)も8強入り。

第4シードのニコライ・ダビデンコ(ロシア)は姿を消しました。

シャラポワとエナンの対決が楽しみですね。


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久しぶりの2コマ連続
今日はテニスクラブへテニスレッスンを受けに行って来ました。

しかも、久しぶりに2コマ連続。
テニス肘になってからテニスレッスンの消化が遅れがちでしたので、遅れを取り戻すためです。

1コマ目は屋内のテニスコートでのテニスレッスン。

まずはストローク練習。
1人3球連続で打ち、1球ごとにネットに近づいて行きます。

次はボレー練習。
テニスコーチが斜め前に出したボールを最初はストレート、後半はクロスへ打ちました。

やはりクロスへ打つ方が難しいです。
何回かフレームショットになってしまいました。

次はスマッシュ練習。
クロスへ打つと見せかけてクロスあるいはストレートへ打つ練習でした。

相手の裏をかくには、実際に打つコースを見ずに打つことが大切です。
見てしまうとコースがばれてしまいますので。

あとは、ボールにスライス回転をかけることがポイントです。

ここでは的が置かれ、当たればコーヒーがもらえることになりました。

が、的にかすったものの、結局的は倒れず。
もらい損ねました…。

次はリターン練習。
ポイントは、ラケットのスイング軌道を後ろから前に地面に水平に、かつコンパクトにしてボールを弾き返すことです。

こうすることで安定したリターンが可能になります。

リターンの時にトップスピンをかけようとするとかえって安定しなくなります。

最後は4人ずつ2チームに分かれてのダブルスのポイントマッチ。
私の入ったチームは2戦2勝で、気持ち良くテニスレッスンを終えることができました。

2コマ目については明日投稿します。


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日本勢全滅
テニスの全豪オープン第5日は18日、当地のメルボルン・パークで行われました。

女子ダブルス2回戦で第2シードの杉山愛/カタリナ・スレボトニク(スロベニア)組は、ビーナスとセリーナのウィリアムズ姉妹組(アメリカ)に2−6、6−7で敗れました。

2回戦でウィリアムズ姉妹に当たるというのは不運ですね。

一方、中村藍子/タマリネ・タナスガーン(タイ)組も敗れ、日本勢はシングルスを含めすべて姿を消してしまいました。

残念ですが、次の大会での健闘を期待したいです。


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今年初のテニスサークル練習会
今日は所属しているテニスサークルの練習会に参加してきました。
今年初めての参加です。

場所は大阪市にある鶴見緑地テニスコート。
参加者は私を入れて4人でした。

少なかったですが、今日のような寒さですとかえっていいですね。

今日は人数が少なかったので、メンバーから重点的に練習したいショットの希望を出しました。

1人がリターンの練習がしたいと言い出したため、まずはリターンの練習。
クロスでサービス&リターンをしました。

他にはボレーを練習したいという希望が多かったため、ストローク&ボレーで重点的に練習しました。

今日練習に参加したメンバーを含めて、ストロークよりもボレーを苦手にしているメンバーが多いように思います。

そのため、ダブスルのゲームの時にあまりネットに出ていないような気がします。

私もテニスを始めた頃はそうでした。
テニスコーチから「ストロークとボレーは別人のようですね。」と言われたことがあります。

ですから、ネットに出たくない気持ちはわかります。

今でこそ以前よりもネットに出るようになりましたが、自信がついたというよりは必要に迫られてネットに出るようになったという方が本当のところです。

つまり、ステイバックしているとなかなか試合で勝てないと感じたためです。

試合に勝つためだけでなく、プレイの幅を広げるためにもネットプレーも練習した方がいいと思います。

最後はダブルスのゲームで練習を終わりました。

テニス肘も以前よりは具合が良くなってきて、以前に近いくらい打てるようになってきましたので、気持ちがいいですね。

早く完治させたいです。


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杉山3回戦敗退
全豪オープン(賞金総額2060万豪ドル)は大会第5日の18日、女子シングルス3回戦が行われました。

日本女子のエース、杉山愛が第12シードのニコル・バイディソバ(チェコ)と対戦しましたが、3−6、4−6でストレート負けを喫し、8年ぶりの4回戦進出はなりませんでした。

ベスト8に進出した2000年以来となる4回戦進出を目指していた杉山ですが、この日は6本のダブルフォールトが響きました。

一方のバイディソバは6本のサービスエースを奪い、ウィナーの数でも杉山の10本を大きく上回る30本を記録しました。

これで日本勢のシングルスは全員敗退となってしまいました。

残念ですが、ダブルスに期待しましょう。


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森上2回戦敗退
全豪オープン(賞金総額2060万豪ドル)は17日、シングルス2回戦が行われました。

初の3回戦進出を目指した森上亜希子が第27シードのマリア・キリレンコ(ロシア)と対戦しましたが、1−6、1−6で完敗し2年連続の2回戦敗退に終わりました。

過去2戦2勝と勝ち越している相手との対戦でしたが、この日の森上はミスが多く、キリレンコの15本に対し、森上は27本の凡ミスを重ねました。

また、キリレンコはファーストサーブが入ったときには78パーセントの確率でポイントを奪っており、森上はリターンからの攻めを展開できず、ブレイクチャンスも一度もありませんでした。

これで日本勢のシングルスは杉山愛ただ一人になってしまいました。

有力選手では、男子で3連覇を狙う第1シードのロジャー・フェデラー(スイス)が、世界ランキング36位のファブリス・サントロ(フランス)に6−1、6−2、6−0で圧勝し、3回戦に進みました。

フェデラーは9年連続の3回戦進出となりました。
それにしてもフェデラーの戦いは安定していますね。


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サイトを変更しました
ここ1週間ほど行っていたサイトの変更がようやく終わりました。

何を変更したかと言いますと、テニスラケットの商品ページの最後の方にショッピングカートを追加しました。

以前はショッピングカートは商品ページの最初の方に1つ設置しているだけでした。

これですと、お客様が商品ページをスクロールして最後まで見られた後、注文いただく際に商品ページの先頭に戻らなければいけません。

これでは使い勝手が悪いと思い、ショッピングカートを追加することにしました。

小さなことですが、少しでもみなさんが利用しやすいサイトにしていきたいと思っています。


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杉山3回戦へ
テニスの全豪オープン第3日は16日、当地のメルボルン・パークで男女シングルス2回戦などが行われました。

女子シングルスで杉山愛(ワコール)が世界ランキング93位のタチアナ・ペレビニス(ウクライナ)に6−4、6−4で勝ち、6年ぶりに3回戦に進みました。

ベスト16進出をかけ、3回戦では第12シードのニコル・バイディソバ(チェコ)と対戦します。

格上の相手になりますが、期待したいですね。

またこの日は女子シングルス2回戦で、昨年の準優勝者で第5シードのマリア・シャラポワ(ロシア)と、リンゼイ・ダベンポート(アメリカ)との元女王対決がありました。

結果はシャラポワが6−1、6−3のストレートで制し、5年連続の3回戦進出を決めました。

2回戦での対戦というのはちょっともったいない気もします。


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似顔絵Tシャツを期間限定特価で販売中!
昨年より準備をしていました、似顔絵Tシャツの作成を本格的にスタートさせました。

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いろいろと事情があってページの作成が遅れていましたが、ようやく完成し、体制を整えることができました。

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お待ちしています!


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森上初戦突破!
テニスの全豪オープン第2日は15日、当地のメルボルン・パークで男女シングルス1回戦が行われました。

森上亜希子(ミキハウス)はミハエラ・クライチェク(オランダ)に6−2、6−2でストレート勝ちし、2年連続で初戦を突破しました。

最新の世界ランキングで49位の森上は同33位のクライチェクに対し、積極的な戦いで第1セットに相手サーブを3度破りものにすると、第2セットも攻めのプレーを続けて快勝しました。

有力選手では、男子で3連覇を狙う第1シードのロジャー・フェデラー(スイス)が、ディエゴ・ハートフィールド(アルゼンチン)に6−0、6−3、6−0で圧勝しました。

フェデラーは大会前にウイルス性の腹痛を起こしましたが、その影響はなさそうです。

3連覇はなるでしょうか?


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2回目の施術
先週行った整骨院にテニス肘の治療に行って来ました。

私がお願いしている施術は時間がかかるとのことで、診療時間外に診ていただきました。

ここの先生はとても気さくな方で、施術中ずっとお話しされるので、全然退屈しません。

以前こんな症状の患者さんがいたといったようなお話が多いです。
30分ほどの施術時間があっという間に感じます。

先生のお話では、テニス肘であればたいてい5回以内の施術で治るとのことですので、あと3回か…。


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